朗読劇『空の村号』公演

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「震災後の福島で生きる少年の話」市民がつくる朗読劇 小学生やウェブデザイナーなどが3月29、30日、県立青少年センターで開催

朗読劇『空の村号』(篠原久美子作・緑信一郎演出)とトークイベントが3月29(土)、30日(日)に県立青少年センターで開かれます。主催は「よこはま・げんぱつ劇実行委員会」。同会は福島原発事故をテーマにした演劇を上演することで、多くの市民に「福島」の実相を伝え、私たちに何ができるか、ともに考え行動しようと活動を続けています。